アメリカ帰りの友達と再会しました

アメリカに住んでいる友達が、先日、3年ぶりに帰国しました。彼はカリフォルニアで太陽光発電の営業職をずっとしていたのですが、最近その仕事をやめたということで、それを機会に日本に帰ってきたのです。彼は私と再会した時に、英語を使わないで過ごせる空間はとても楽だ、とうれしそうに言いました。アメリカ生活はメリットもあればデメリットもあるということをしきりと強調して、私に熱弁してきました。やはり、アメリカの食事はとてもしつこい味の物が多く、正直つらかったらしいです。その点、日本の食べ物を色々なものが幅広くあって、ほんとにおいしいと言っていました。彼は日本でこれから、企業に投資しているお金持ち達を相手にちょっとした商売を始めると言っていました。詳しくは聞けませんでしたが、日本の納税ランキングの上位にいるような人たちを対象とした商売を始めるらしいです。頑張って欲しいです。

タクシー乗務員と甘いチョコレート

冬空に珍しく本日は晴天、タクシー乗務員としての毎朝の朝礼での恒例、「点呼」と呼ばれる健康、アルコールチェックが終わり、運行管理者との簡単な面談などを行いました。なんと結果は初の「アルコール反応要請!」昨日飲み会でも行ってたのか?と運行管理者に質問され、全く身に覚えのない私は、首を傾げました。今朝は何食べてきた?また質問です。朝はアラームが2回目のスヌーズ時にベットから起きて、コーヒーを作りました。テーブルに置かれていた、バレンタインに妹から送られたチョコレートを食べ、とても美味しいと思い、500グラムもあったチョコを一気に平らげ、仕事場に向かいました。あ!そうなんです。よくよく考えれば、そのチョコレートに目ずれしくぶどうのリキュールが入っていたのです。初のアルコール反応要請を受け、しかも飲み会ではなくチョコレートで反応が出たことに驚きです。次回はチョコレートも審査しなければと思った1日でした。タクシー乗務員

中年からの出会い系アプリで

私は結婚相談所を利用している中年のしがないサラリーマンです。女性とはこれといった良い出会いもなく40歳近くまで来てしまいました。最近将来が不安になり結婚相談所にお世話になっていますが相手方と条件が合わなかったりで良い結果になりませんでした。
そんな時ふと出会い系のアプリの広告を見て何となく始めてみました。ちょうど私と歳も近く綺麗な女性が表示されたのでメッセージを送ってみました。いままで奥手だったのに自分でも不思議でした。
そこからメッセージでその女性が離婚歴があることや結婚という制度にあまり乗り気ではないということを知りました。私も伴侶は欲しいが子供や結婚という制度にはあまり興味が無かったので気が合いそうだと思い、思い切って会ってみたいと言ってみました。
彼女は心よく返事をしてくれ後日会う約束をしました。本当に来てくれるか不安でしたが無事彼女と会ってお話をすることができました。それが今の彼女です。結婚というゴールには向かいませんが私たちなりの幸せを見つけられたら良いなと思っています。出会い

婚活は地味くらいでちょうどいいんです

オシャレな婚活を目指すことはありませんよ。地味な婚活の方がオシャレな婚活より浮いた感じがしないですし、地に足が着いている感じが良いと思います。
自分をよりよく見せたいのは誰だって同じですが、実際の自分とかけ離れた姿に変身したっていずれそのメッキは剥がれます。結婚するまでメッキが剥がれないように気をつけていても結婚したらあっという間にメッキなんて剥がれちゃいますよ。結婚とはそういうもの。変身したままで結婚生活を続けられる人はなかなかいませんから。
普段通りの自分を見せられる場所を選んで婚活すれば、初めからメッキなんて無いんだから剥げる心配がありません。行ったことのないオシャレなレストランで食事するよりなじみの定食屋で食事を楽しんだ方が本音も出ます。
結婚生活は地味なのが普通です。だから婚活もそれに合わせることが大事なんですよ。

タクシードライバー求人はチャンスです

タクシードライバーの求人の募集がたくさんあります。自分には絶対に無理と思っている人たちは少なくないかもしれません。それにドライバーのような仕事は、それほど世間的に評価される仕事ではないというネガティブなイメージもあるかもしれません。とはいえ、大切なのは、そうしたイメージではなく、自分が充実感を持って仕事ができるか、あるいはそれなりの収入を得ることができるかではないでしょうか。他の人からどう思われるかが重要なのではないのは確かです。その点でタクシードライバーの仕事は、十分にモチベーションを保ちながら、仕事をやりがいをもって続けることができるジャンルです。収入が普通のサラリーマンよりも良いこと、休みが長くとりやすいこと、そして仕事そのもののストレスが少ないことがあります。これだけのものがあるのですから、タクシードライバーの募集があるのはチャンスです。