検診前の検体採取はなかなか大変

明日は年に一度の健康診断の日。前々日から便や子宮細胞診の自己採取など、やることがある。毎日排便のない自分には、二日分の便を取るのに一苦労。排便時は水に流せる紙を便器の水の上に置くのだけれど、便が重くて沈んでしまったらどうしようなどと考えると置けず、腰を浮かせて紙を持って排便。これがなかなか大変。思うようにいきめない。何とかちょこっと出てきた便で検体を採取する。一回分は取れたけど、検診当日に二回目の便が出るか、気になって仕方がない。あと、大変なのが子宮細胞診の自己採取。婦人科の先生に言わせると、自己採取なんてちゃんと採取出来ているかわからないから、やめたほうがいいそうだ。しかし、会社の検診は自己採取しかやっていないので、やらないよりはやったほうがいいかと思って、毎年実施している。この自己採取なかなか大変。普段タンポンなんて使わないから、器具を自分で入れるのに苦戦する。手探りだから、結構気が張る。入るときはすぽっと入るんだけど、それまでが一苦労。今年も何度かチャレンジして何とか成功。でも、ちゃんと採取出来ているかはわからない。
明日排便が出ることを願って、今日は休むとします。

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